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研究員紹介

研究員紹介

森 伸生 (イスラーム研究所長)

研究成果

柏原 良英 (イスラーム研究所客員教授)

所蔵文献リスト

武藤 英臣 (イスラーム研究所客員教授)

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活動記録  
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森 伸生 (イスラーム研究所長)
プロフィール
昭和26年生まれ。
拓殖大学政経学部卒。
サウディアラビア・ウンム・ル・クラー大学イスラーム法学部卒。
拓殖大学イスラーム研究所教授。
研究成果
  ■著書■

著書・論文等の名称

共単

年月

書名/発行所
該当頁数

「近代日本のイスラーム認識−田中逸平のイスラーム信仰」

2009.3.31 『近代日本のイスラーム認識
−ムスリム田中逸平の軌跡から−』
自由社
81〜123
「ウラマーとスーフィーの思想的融合−ガザーリーとその周辺」

2008.8.15 『ユーラシア東西文明に影響したイスラーム』
自由社
113〜173
『サウジアラビアを知るための65章』

2007.7 明石書店
6項目

「ジハードとは何か」

2002.8

『岐路に立つ世界を語る』
平凡社
70-72

「祝祭都市メッカ」

2002.6

『地中海の暦と祭り』
刀水書房
138-139

『岩波イスラーム辞典』

2002.2

岩波書店

「第三代正統カリフ・ウスマーン」

1996.12

『正統カリフ伝 下巻 ウスマーンとアリー編』
日本サウディアラビア協会
1-148

「初代正統カリフ・アブーバクル」

1994.12

『正統カリフ伝 上巻 アブーバクルとウマル編』
日本サウディアラビア協会
1-138

『アラビア文字の第一歩』

1992.7

国際語学社
1-10, 21-131

「預言者ムハンマドへの啓示とウンマの確立」

1991.10 『イスラームの世界 コーランを読み解く』
NHK学園
39-73
  ■論文・論考■

論文等の名称

共単

年月日

発行雑誌等/発行所
該当頁数

「国際社会におけるイスラーム機関の役割及び予防外交の可能性」   2010.3 『科学研究費補助金研究
「湾岸産油国を中心とした中東における予防外交の可能性に関する研究」
(基盤研究A: 平成18〜21年度)最終報告書』276〜315
「アッズヘイリー博士講演会」

2009.12 『海外事情2009年12月号』
拓殖大学海外事情研究所
66
「イスラーム諸国会議機構(OIC)の活動とその政治的影響力」

2009.9.25 『シャリーア研究 第六号』
拓殖大学イスラーム研究所
73〜116
「第1回タフスィール研究会報告
クルアーン第4章婦人章 第1節〜21節」

2009.9.25 『シャリーア研究 第六号』
拓殖大学イスラーム研究所
149〜174
「ガザ紛争は何を明らかにしたのか」

2009.6 『海外事情2009年6月号』
拓殖大学海外事情研究所
134〜148
「エジプト・イスラーム最高評議会大会に参加して」

2009.5 『海外事情2009年5月号』
拓殖大学海外事情研究所
83
《イスラーム研究所だより》
「空爆に耐えるガザ住民」

2009.3.5 『海外事情2009年3月号』
拓殖大学海外事情研究所
56
「ブッシュ政権は中東に何を残したか」

2008.12.5 『海外事情2008年12月号』
拓殖大学海外事情研究所
34〜51
「サウジアラビア最高法官ビン・バーズ師の果たした役割」

2008.9.29 『シャリーア研究 第五号』
拓殖大学イスラーム研究所
45〜53
「世界イスラーム連盟の成立とその役割」

2008.9.29 『シャリーア研究 第五号』
拓殖大学イスラーム研究所
111〜148
「タフスィール研究会 報告
クルアーン第3章1節〜30節」

2008.9.29 『シャリーア研究 第五号』
拓殖大学イスラーム研究所
353〜389
《イスラーム研究所だより》
「サウジアラビアの世界宗教間対話会議」

2008.9.5 『海外事情2008年9月号』
拓殖大学海外事情研究所
110
「マッカ巡礼最新ルポ」

2008.4.15 『軍縮 2008年4月号No.329』
軍縮市民の会
24-31
《イスラーム研究所だより》
「マッカ巡礼セミナーおよび巡礼報告」

2008.4.5 『海外事情2008年4月号』
拓殖大学海外事情研究所
117
「20世紀後半に見るイスラーム過激派の発生とその分裂」

2008.3.31 拓殖大学海外事情研究所 研究報告 第42号』
拓殖大学海外事情研究所
「イスラームの商法 −ハンバル派法学書ザード・アル=ムスタクニウから」

2007.9.25 『シャリーア研究 第四号』
拓殖大学イスラーム研究所
51-64
「タフスィール概論」(第一回タフスィール研究会報告)

2007.9.25 『シャリーア研究 第四号』
拓殖大学イスラーム研究所
181-189
「西欧とイスラーム:共存の可能性」

2007.9.5 『海外事情2007年9月号』
拓殖大学海外事情研究所
2-13
《イスラーム研究所だより》
「新たなイスラーム研究所設立に際し」

2007.5.5 『海外事情2007年5月号』
拓殖大学海外事情研究所
82
「イスラームと人権」

2007.3.31 『拓殖大学海外事情研究所 研究報告 第41号』
拓殖大学海外事情研究所
「問われるサウジアラビアの可能性」

2007.2.5 『海外事情2007年2月号』
拓殖大学海外事情研究所
92-106
「2007年の国際情勢の展望」

2007.1.5 『海外事情2007年1月号』
拓殖大学海外事情研究所
2-36
「変わりゆくメッカ巡礼」

2006.12.20 『アラブ No.119』日本アラブ協会14-16
《ニュースレター》サウジアラビア
「ヒズボラ対応での苦慮」

2006.10.5 『海外事情2006年10月号』
拓殖大学海外事情研究所
42
「イスラーム法と現代医学―脳死と臓器移植問題を通して」

2006.9.26 『シャリーア研究 第三号』
拓殖大学イスラーム研究センター
63-80
《イスラーム研究センターだより》
「タフスィール研究会開催」

2006.9.5 『海外事情2006年9月号』
拓殖大学海外事情研究所
69
「イラク本格政府樹立への挑戦」

2006.5.1 『海外事情2006年5月号』
拓殖大学海外事情研究所
19-33
「サウジアラビアのアジア重視外交」

2006.4.5 『海外事情2006年4月号』
拓殖大学海外事情研究所
93-103
《所内研究討論》イラク
「影響力拡大を狙うサドル師」

2006.4.5 『海外事情2006年4月号』
拓殖大学海外事情研究所
58
「アラブ・イスラーム社会の民主化問題」

2006.3.31 『拓殖大学海外事情研究所 研究報告 第40号』
拓殖大学海外事情研究所
65-73

「アブドッラー国王とサウジアラビアの課題」

2005.11.5

『海外事情2005年11月号』
拓殖大学海外事情研究所
50-63

「既婚者のイスラーム入信に係わる婚姻問題」

2005.7.25

『シャリーア研究 第二号』
拓殖大学イスラーム研究センター
127-124

「イラクのスンナ派抵抗勢力」

2005.7.5

『海外事情2005年7・8月号』
拓殖大学海外事情研究所
65-77

「イスラーム武力闘争のイスラーム法的正当性」

2005.3.31

『拓殖大学海外事情研究所 研究報告』
拓殖大学海外事情研究所
77-87

「サウジアラビアの国際テロ対応と民主化」

2005.3.1

『海外事情』
拓殖大学海外事情研究所
67-80

「田中逸平とアラビア語」

2005.3.1

『田中逸平その5』
拓殖大学創立百年史編纂室
395-400

「日本でのイスラーム研究の先駆者・田中逸平」(アラビア語)

2004

Le Japon et l’islam au Japan /2004Nos 21/2274-104

「ジハードは自爆攻撃を容認するのか」

2004.11.1 『海外事情』
拓殖大学海外事情研究所
42-55
「ハマース指導者暗殺とハマース憲章」

2004.6.1 『海外事情』
拓殖大学海外事情研究所
87-99
「現代における実践的シャリーアの一形態ファトワーの検証」

2004.5.26 『シャリーア研究』
拓殖大学イスラーム研究センター
1-28
「サウジアラビアの民主化蠢動」

2003.3 『海外事情』
拓殖大学海外事情研究所
116-127
「サウジアラビアのシーア派とシーア派対策」

2003.3 『拓殖大学海外事情 研究報告第37号』
拓殖大学海外事情研究所
75-84
「イラク攻撃論と湾岸国の対応」

2002.11 『海外事情』
拓殖大学海外事情研究所
74-85
「アブドッラー和平案の行方」

2002.5 『海外事情』
拓殖大学海外事情研究所
50-63
「9.11事件後のサウジアラビア」

2002.3 『拓殖大学海外事情 研究報告第36号』
拓殖大学
61-68
「田中逸平−イスラーム日本の先駆 解題」

2002.3 『田中逸平−イスラーム日本の先駆』
拓殖大学
360-417
「拓殖大学イスラーム・アラブ・スクール形成史序説」

2001.6 『拓殖大学百年史7号』
拓殖大学
1-34
「サウジアラビアの体制派宗教勢力」

2001.3 『サウジディアラビアの総合的研究』
日本国際問題研究所
142-180
「サウジアラビアの対イラン政策」

1999.3 『拓殖大学海外事情 研究報告第33号』
拓殖大学海外事情研究所
103-110
「イスラム諸国会議機構OICと地域紛争」 1998.3 『NIRA研究報告書 イスラム世界の相互依存と対立・対抗に関する研究』
総合研究開発機構
73-83
「アルホバル事件容疑者サエグをめぐる最近の動き」

1997.11 『ニュースと分析・中東経済』
中東経済研究所
28-39

「サウジアラビア」

1997.6 『中東諸国における民主化と政党・政治組織の研究』
日本国際問題研究所
97-104
「OIC(イスラム諸国会議機構)の政治的役割−イスラム共同体を模索して」 1997.4 『ニュースと分析・中東経済』
中東経済研究所
13-22
「サウジアラビアのシーア派の動向」 1996.11 『ニュースと分析・中東経済』
中東経済研究所
1-10
「イスラーム原理主義の系譜」 1994.3 『拓殖大学海外事情研究所報告 第28号』
拓殖大学海外事情研究所
197-207
「フランス統治下におけるアルジェリアのアラビア語復興運動」 1993.3 『拓殖大学海外事情研究所報告 第27号』
拓殖大学海外事情研究所
201-211
「アラビア語教育の現場から−名詞文における主語の限定と不定」 1992.5 『アルアラビーヤ 創刊号』
アラブ出版社
103-107
「アラビア語前置詞minの用法」 1992.3 『語学研究 第68号』
拓殖大学語学研究所
165-176
「イスラーム制度におけるヘスバ(風紀・市場監督)制度の意義」

1991.3 『拓殖大学海外事情研究所報告 第25号』
拓殖大学海外事情研究所
225-230
「イスラームの祭事−2大祭を中心にして−イスラムの都市性研究報告第 77号」

1990.7 『文部省科学研究費重点領域研究イスラムの都市性』
1-20
「カリフ位とイマーム位」 1990.3 『拓殖大学海外事情研究所報告 第24号』
拓殖大学海外事情研究所
209-215
「シャリーアにおけるムフティーの存在意義」 1989.3 『拓殖大学海外事情研究所報告 第23号』
拓殖大学海外事情研究所
243-253
「イスラームの刑法」アル・マクディスィー著「ザード・ル・ムスタクニウ」から 1988.3 『拓殖大学海外事情研究所報告 第22号』
拓殖大学海外事情研究所
301-315
  ■講演等■
講演等の題名

共単

年月

主催者等

「現代のイスラーム思想を考える」 

2009.5.28 国際開発事業研究会
於:記者クラブ
「対話を模索するイスラーム」

2009.5.9 拓殖大学国際塾
「クルアーン第五章(食卓章)
1節〜7節の解釈研究」

2009.5.16 拓殖大学イスラーム研究所
2009年度第一回公開タフスィール研究会
「対話を模索するイスラーム」

2009.5.9 拓殖大学海外事情研究所「国際講座」
「繁栄と混乱の中東」

2009.2.7 拓殖大学国際塾
「イスラームと法−民主主義の位置づけ」

2009.1.10 平成20年度(2008年度)
第32回横須賀市市民大学
「正統四代カリフにみる統治のあり方」

2008.8.31 東京・トルコ・ティヤーナト・ジャーミイ
『日本人のためのイスラーム講座』
ムスリムの食文化を考える  単 2008.6.7 拓殖大学イスラーム研究所
平成20年度第1回講演会
「クルアーン第四章1節〜21節の解釈研究」

2008.5.24 拓殖大学イスラーム研究所
2008年度第一回公開タフスィール研究会(通算11回目)
最新マッカ巡礼報告−イスラームの聖都を歩く−

2008.3.8 拓殖大学イスラーム研究所
平成19年度第2回講演会
「イスラームと西欧」

2008.1.26 拓殖大学国際塾
イスラーム研究所設立」

2007.8.5 拓殖大学イスラーム研究所特別講演会
「イスラーム研究所設立記念講演」
「クルアーン第三章1節〜30節の解釈研究」

2007.5.26 拓殖大学イスラーム研究所
2007年度第一回公開タフスィール研究会(通算5回目)
「イスラームと人権」

2006.6.21 拓殖大学国際塾
「拓殖大学イスラーム研究センターの活動」(アラビア語)

2006.6.29 拓殖大学八王子キャンパス・クウェイト大学学生との交流
「タフスィール概説」

2006.6.24 拓殖大学イスラーム研究センター
第一回公開タフスィール研究会

「イスラームは『民主主義』を受け入れるか」

2005.12.8

拓殖大学海外事情研究所「国際塾」

「異文化ノンフィクション〜イスラームとの出会い」

2005.7.9

松戸市教育委員会松戸青少年会館

「イスラームと啓典」

2005.7.2 拓殖大学イスラーム研究センター
平成17年度第1回講演会

「日本とイスラーム関係史」(アラビア語)

2005.6.24

拓殖大学八王子キャンパス・クウェイト大学学生との交流

「自爆攻撃とイスラーム」 2004.10.28

拓殖大学海外事情研究所「国際塾」

「イスラーム入門―マッカでの生活を通して」

2004.9.25

拓殖大学国際協力学研究科特別講義

「中東に平和はおとずれるか?」

2004.9.11

拓殖大学国際シンポジウムin静岡

「イスラームの人々と法(シャリーア)」  単 2003.6.7 拓殖大学イスラーム研究センター
第1回イスラーム・セミナー「イスラーム研究センター設立記念シンポジウム」
 
今後の予定(刊行・講演会など)
■講演等■

講演等の題名

共単

年月

主催者等

       

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柏原 良英 (イスラーム研究所客員教授)
プロフィール
昭和26年生まれ。
拓殖大学商学部卒。
サウディアラビア・ウンム・ル・クラー大学イスラーム法学部卒。
拓殖大学政経学部非常勤講師。
研究成果
  ■著書■

著書・論文等の名称

共単

年月

書名/発行所
該当頁数

『サウジアラビアを知るための65章』

2007.7

明石書店

「第四代正統カリフ・アリー」

1996.12

 『正統カリフ伝 下巻 ウスマーンとアリー編』
日本サウディアラビア協会
149-297

「第二代正統カリフ・ウマル」 

1994.12

『正統カリフ伝 上巻 アブーバクルとウマル編』
日本サウディアラビア協会
139-264

「唯一の経典コーラン」

1991.10 『イスラームの世界 コーランを読み解く』
NHK学園
75-110
 ■論文・論考■

論文等の名称

共単

年月日

発行雑誌等/発行所
該当頁数

《イスラーム研究所だより》
「講演『イスラームの社会保険』」

2009.1.5 『海外事情2009年1月号』
拓殖大学海外事情研究所
105
《イスラーム研究所だより》
「ラービタ<世界イスラーム連盟>概要」

2008.11.5 『海外事情2008年11月号』
拓殖大学海外事情研究所
150
「クルアーンに見るウンマ(イスラーム共同体)の形成
―第3章イムラーン家章を中心に」

2008.9.29 『シャリーア研究 第五号』
拓殖大学イスラーム研究所
55〜62
「タフスィール研究会 報告
クルアーン第3章165節〜200節」

2008.9.29 『シャリーア研究 第五号』
拓殖大学イスラーム研究所
467〜481
《イスラーム研究所だより》
「ブッシュ米大統領中東歴訪の結末」

2008.2.5 『海外事情2008年2月号』
拓殖大学海外事情研究所
104
「シャリーア4法学派の系譜(3)
―マーリキー派開祖マーリク・ビン・アナス―」

2007.9.25 『シャリーア研究 第四号』
拓殖大学イスラーム研究所
「クルアーン第2章1節〜34節」(タフスィール研究会報告)

2007.9.25 『シャリーア研究 第四号』
拓殖大学イスラーム研究所
《イスラーム研究センターだより》
「タフスィール研究会開催」

2007.7.5 『海外事情2007年7・8月号』
拓殖大学海外事情研究所
105
《イスラーム研究センターだより》
「断食大祭とイスラーム世界」

2006.11.5 『海外事情2006年11月号』
拓殖大学海外事情研究所
77

「シャリーア4法学派の系譜(2)
―シャーフィイー派開祖ムハンマド・ビン・イドリース・アッシャーフィイー ―」

2006.9.25

『シャリーア研究 第三号』
拓殖大学イスラーム研究センター

《ニュースレター》パレスチナ
「追い込まれるハマスの憂鬱」

2006.7.5 『海外事情2006年7・8月号』
拓殖大学海外事情研究所
57
《イスラーム研究センターだより》
「第一回世界ムスリム学者会議」

2006.6.5 『海外事情2006年6月号』
拓殖大学海外事情研究所
87
《イスラーム研究センターだより》
「預言者風刺画問題の疑問点」

2006.4.5 『海外事情2006年4月号』
拓殖大学海外事情研究所
59
「シャリーア4法学派の系譜(1)
―ハナフィー派開祖アブー・ハニーファ ―」

2005.7.25 『シャリーア研究 第二号』
拓殖大学イスラーム研究センター
「イスラームと民主主義」

2004.5.26 『シャリーア研究 創刊号』
拓殖大学イスラーム研究センター
■講演等■

講演等の題名

共単

年月

主催者等

「クルアーン第五章35節〜50節の解釈研究」

2009.10.26 拓殖大学イスラーム研究所
2009年度第3回公開タフスィール研究会
「イスラームの死生観」

2009.6.20 拓殖大学イスラーム研究所
平成21年度第2回講演会
「クルアーン第四章154節〜176節の解釈研究」

2009.2.21 拓殖大学イスラーム研究所
2008年度第8回公開タフスィール研究会(通算18回目)
「イスラームクルアーン」

2008.12.6 平成20年度(2008年度)
第32回横須賀市市民大学
「クルアーン第三章165節〜200節の解釈研究」

2008.2.23 拓殖大学イスラーム研究所
2007年度第6回公開タフスィール研究会(通算10回目)
拓殖大学とアズハル大学の関係

2007.8.5 拓殖大学イスラーム研究所特別講演会
「イスラーム研究所設立記念講演」
「クルアーン第二章158節〜203節の解釈研究」

2007.3.3 拓殖大学イスラーム研究センター
2006年度第4回公開タフスィール研究会
「クルアーン第二章1節〜34節の解釈研究」

2006.12.16 拓殖大学イスラーム研究センター
2006年度第3回公開タフスィール研究会
「クルアーン第一章の解釈研究」

2006.6.24 拓殖大学イスラーム研究センター
2006年度第1回公開タフスィール研究会
「イスラーム法の中に見る女性の権利」

2005.12.10 拓殖大学イスラーム研究センター
第3回イスラーム・セミナー 「イスラームと女性の権利」
「イスラームと民主主義」

2004.1.24 拓殖大学イスラーム研究センター
平成15年度第2回講演会
「イスラーム研究センター設立記念シンポジウム」

2003.6.7 拓殖大学イスラーム研究センター
第1回イスラーム・セミナー
今後の予定(刊行・講演会など)
■講演等■

講演等の題名

共単

年月

主催者等

       
 

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武藤 英臣 (イスラーム研究所客員教授)
プロフィール
昭和16年生まれ。
拓殖大学商学部卒。
エジプト・アズハル大学シャリーア学部卒。
元アラビア石油株式会社勤務。
亜細亜大学国際関係学部非常勤講師。(宗)日本ムスリム協会副会長。
研究成果
  ■著書■

著書・論文等の名称

共単

年月

書名/発行所
該当頁数

「編集後記」

2009.3.31 『近代日本のイスラーム認識
−ムスリム田中逸平の軌跡から−』
自由社
285〜290

「編集後記」

2008.8.15

『ユーラシア東西文明に影響したイスラーム』
自由社
175〜179

 ■論文・論考■

論文等の名称

共単

年月日

発行雑誌等/発行所
該当頁数

「タフスィール研究会 報告
クルアーン第3章133節〜164節」

2008.9.29 『シャリーア研究 第五号』
拓殖大学イスラーム研究所
443〜466
「タフスィール研究会 報告
クルアーン第2章238節〜239節」

2007.9.25 『シャリーア研究 第四号』
拓殖大学イスラーム研究所
283〜293

「世界ハラール評議会第6回年次総会」

2006.9.25

『シャリーア研究 第三号』
拓殖大学イスラーム研究センター
205〜223

「ハラール製品 ―イスラーム圏市場理解の為 ―」

2005.7.25 『シャリーア研究 第二号』
拓殖大学イスラーム研究センター
265〜308
「インドネシアのハラール認証」

2004.5.26 『シャリーア研究 創刊号』
拓殖大学イスラーム研究センター
161〜186
■講演等■

講演等の題名

共単

年月

主催者等

「ハラールとハラーム」

2009.9.27 宗教法人東京・トルコ・ティヤーナト・ジャーミイ
『イスラームを正しく理解するための講座U』
「クルアーン第四章132〜153節の解釈研究」

2009.1.24 拓殖大学イスラーム研究所
2008年度第7回公開タフスィール研究会(通算17回目)
「クルアーン第三章133節〜164節の解釈研究」

2008.1.26 拓殖大学イスラーム研究所
2007年度第5回公開タフスィール研究会(通算9回目)
イスラーム金融と日本」

2007.7.21 拓殖大学イスラーム研究所 ・ 京都大学イスラーム地域研究センター 共催
第5回イスラーム・セミナー「イスラーム銀行・金融の仕組みとその展望
「クルアーン第二章238節〜286節の解釈研究」

2007.3.3 拓殖大学イスラーム研究センター
2006年度第4回公開タフスィール研究会
「ハラール認証 日本の場合」

2004.11.24 拓殖大学イスラーム研究所
第2回イスラーム・セミナー「ハラール・セミナー 〜ハラール―イスラーム文化理解」
「イスラーム研究センター設立記念シンポジウム」

2003.6.7 拓殖大学イスラーム研究センター
第1回イスラーム・セミナー
 
今後の予定(刊行・講演会など)
■講演等■

講演等の題名

共単

年月

主催者等

「クルアーン第五章90節〜100節の解釈研究」

2010.1.23 拓殖大学イスラーム研究所
2009年度第6回公開タフスィール研究会
 

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